ようこそ実力至上主義の教室へ

よう実はつまらない/面白い?どんな話で評価や感想・炎上疑惑も!

よう実 面白い つまらない
記事内に商品プロモーションを含む場合があります

みなさんは「ようこそ実力至上主義の学校へ」略して「よう実」をご存知でしょうか?

よう実は1月から3期が放送されるくらい評判の良い作品です。

ですがこの作品には、面白いという評判とは別に、つまらないと言われていたり炎上疑惑をご存知でしょうか?

今回は、よう実がどんな話なのかを解説しつつ、面白い・つまらないといわれる要素や感想を紹介いたします!

そして炎上疑惑とはどんな話なのか、感想についても解説していきます!

 

よう実はつまらない?面白い?

評判を調べたところ、アニメを初めて観覧した方は面白いと感想を述べている方が多く存在していました。

ですが原作のファンからは、アニメはつまらないという声があります。

よう実は、原作とアニメで話が改変されている箇所があるので、その点で意見が分かれていると考えられますね。

こちらについては後ほど少し解説いたします!

また原作を読んで面白い・つまらないと意見が分かれる理由に、内容が難しいという意見がありますね。

よう実は頭脳的な要素が多く、試験内容は原作の小説では理解ができず、つまらないという声もありますし、反対に誰が黒幕なのか考えるのが面白いという意見があります!

なので意見は人それぞれとなりますよね。

 

1,2巻がつまらないの?

そして1・2巻がつまらないという意見がありますので、こちらについても解説していきます。

この意見に関しては、1巻と2巻は物語の始まりです。

今からこの物語がどのように進んでいくかの導入部分なので、これから面白くなる!ための伏線であり、序盤の巻数がつまらないと感じてしまうのは必然なのかもしれませんね。

面白くなる前に読むのをやめてしまうのは、勿体ない気がするね。

そして3巻からが、一気に面白くなると評判になっていますので、2巻で諦めずに読んでいただきたいです!

 

頭脳戦が面白い?

よう実の作品内では、特別試験というものが存在しています。

この特別試験は、作品を見ている方は分かるかと思いますが、とんでもなく頭脳戦であると言えますよね?

作品内の特別試験の内容をいくつか説明すると、1つ目は無人島試験

こちらは最終的には、他クラスのリーダを探す内容です。

2つ目は千支試験で、こちらは十二支にちなんだグループの中には優待者が存在していて、この人物を探すという内容になります。

このように推理をしていかなければならないので、頭脳戦で面白いと言われていますね!

 

よう実はどんな話?評価や感想に炎上疑惑も紹介!

よう実が、どんな話なのか説明をすると、A~Dまでのクラスが存在していてポイントに応じてクラスが上がる仕組みの全寮制、実力主義の学校です。

学内では1ポイント1円扱いなんだよね!

そして各クラスがポイントを得るためにクラス間で騙し合い、時には協力をするなど学園系の作品です。

評価としては、先程説明したように頭脳戦の戦いが多く、予想がつかずに面白いと、とても高評価を得ていると思われますね!

そして炎上したという疑惑がありますのでこちらを調査しました!

のちに詳しく説明をしていきますが炎上の理由としては原作とアニメの話の改変が原因だと考えられます。

原作のファンからするとなんで違うの!と驚いてしまいますよね?

 

学園サスペンスなの?

よう実は「学園サスペンス」と考えられます。

理由として物語が繰り広げられるのは、学園内ですので学園ものですよね!

そしてクラスを昇級させるために、他クラスを騙し、蹴落としたりするだけではなく、クラス内でも協力以外に裏切ったりなど読者をハラハラさせます。

そして謎がとても多い作品なので、これからの結末を予想しながら作品を楽しめますよね!

 

よう実の炎上疑惑ってなに?

先程触れましたが、炎上の理由は「話の改編」と考えられます。

改変の内容としては、アニメの7話でプールの回があるのですが原作での順序が違うということです。

話の順序が違うと物語も少し変わってきてしまいますよね?

そして2つ目はそのプールの会で男子の盗撮を阻止、プールに落とされるのが原作では軽井沢です。

ですがアニメでは堀北がその出来事をおこなっていてファンからは大きな批判を受けたようですね!

 

まとめ

今回はよう実が面白い・つまらないと評判の理由や感想・炎上疑惑について調査をしました!

よう実が、どんな話で何が面白くつまらないのか発見できたのではないでしょうか?

3期も放送が1月から始まり、どんな話が続いていくのか、感想やこれからの評判がとても楽しみですよね!

今までのような炎上にならないことを願う、期待の声もたくさん見かけました。

是非「ようこそ実力至上主義の教室へ」の世界観を楽しんでください!