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八代亜紀のお別れの会はいつ?通夜や葬儀は?

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演歌歌手八代亜紀さんが昨年12月30日に急速進行性間質性肺炎のため死去!

73歳という若さだけに残念です。

膠原病の一種で指定難病である抗MDA5抗体陽性皮膚筋炎と急速進行性間質性肺炎を発症し、去年の8月から療養していたそうですよ。

そんな八代亜紀さんですが、去年の年末にお亡くなりになり、1月8日に葬儀が身内で行われたようです。

そうなると、お別れの会が気になりますね。

そこで今回は、八代亜紀のお別れの会はいつ?通夜や葬儀は?と題して紹介しますので最後までお付き合いください。

 

八代亜紀のお別れの会はいつ?

結論から言うとお別れの会は未定でした。

ただし、後日行いますとの関係者のコメントがあったので、やることは間違いなさそうです。

八代亜紀さんと言えば、演歌のイメージですが、他にも、ブルースやジャズもやられていたんでそよ。

マルチに活躍されていたんですね。

そして、印象深いのが、トラック野郎です。

トラック野郎での颯爽としたいで立ちはかっこよかったですね。

 

渡辺徹さんのときはどうだったの?

至近でお別れの会が行られたのは、記憶に新しいところで、2023年の春に行られた、俳優の渡辺徹さんになります。

渡辺さんの場合、2022年11月にお亡くなりになられ、2023年3月に東京・港区のグランドプリンスホテル新高輪でお別れの会が執り行われていまね。

お別れの会では、タレント約200人を含めた約1200人が参列し盛大に行われ、角野卓造さんや、先輩にあたる中村雅俊さんがお別れの言葉を述べています。

ですが、会場内で開催されていることから一般の方の参加はなかったようですね。

 
 
そんなんだ、ファンの方もお別れ言いたかっただろうに

また、10月中旬に亡くなられた、BUCK-TICKの櫻井敦司さんを偲ぶ会「THE CEREMONY -櫻井敦司へ-」が、12月8日と9日に東京・Zepp Haneda(TOKYO)で行われます。

こちらについては、チケットが発売されているとのことですので、時間を区切ってファンの方が参加できる形のようです。

色んな形があるんですね。

 

八代亜紀さんのお別れの会はあるとしたらいつなの?

あまりに急な話だったので、お別れの会も今後の話となりますが、渡辺徹さんや桜井敦司さん、そして、HEATHさんの例を基に推察してみました。

お亡くなりになられてからお別れの会が開催されるまでに、2~4か月の期間が設けられているので八代亜紀さんの場合も同様にあるとしたら2024年4月あたりにあるのではないでしょうか。

至近にお亡くなりになった大橋純子さんもそのあたりではないかと推察しています。

ただし、HEATHさんの場合、11月初めにお亡くなりになり、11月28日に開催と超短期間に予定されましたので、今年中に行われる可能性も否定できません。

あとは、八代亜紀さんも、芸能界では顔が広く、愛されていましたし、ファンの方も多いので、近親者や関係者だけで行われるのか、ファンの方も参加できる形になるのかですが、できれば、ファンの方も参加できる形にしてほしいです。

 

八代亜紀の通夜や葬儀は?

通夜や葬儀は、八代亜紀さんの強い意志によりすでに執り行われていました

八代亜紀さんは1971年にデビューし、1973年に発売した「なみだ恋」が出世作となりました。

その後「愛の終着駅」「もう一度逢(あ)いたい」「おんな港町」「舟唄」などみなさんも知っている歌ばかりですね。

そして、1980年には「雨の慕情」で第22回日本レコード大賞「大賞」を受賞しています。

素晴らしい活躍ですね。

 

八代亜紀さんの通夜や葬儀は終わった?

2024年1月8日に葬儀は執り行われました。

事務所の関係者のみで行われたようです。

矢代さんは、一度結婚されていますが、現在は離婚されており、子供もいなかったとのことですので、事務所が主体となっておこなったんでしょう。

別れた、旦那さんは、元マネージャーとのことですが、2021年に離婚ということで熟年離婚の形ですね。

離婚理由は、話し合いの末とのことですが、実際は、旦那の浮気だったようです。

 

世間の反応も紹介!

ここでは、世間の反応も紹介しますね。

みなさんに愛されていたのがよくわかりますね。

 

まとめ

今回は、八代亜紀のお別れの会はいつ?通夜や葬儀は?と題して紹介しましたがいかがだったでしょうか。

お別れの会については、未定でしたね。

しかし、お別れの会はするとのことでしたので、4月くらいには開催されるのではないでしょうか。

また、通夜及び葬儀については、すでに事務所の関係者のみで2024年1月8日に行われたとのことでした。

しかし、これだけ、世間のみなさんに愛されていた八代亜紀さんだけに、大々的にお別れの会をやっていただきたいですね。