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文スト6期何話までの構成?続編いつ放送&キャスト予想も紹介!

文スト 6期 続編 いつ
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『文スト』こと『文豪ストレイドッグス』ですが、第5期が2023年7月12日より、順次放送が開始されています。

 
 
『文豪ストレイドッグス』って第5期まで放送されてるんですね。

第1シーズンが2016年に放送されるや否や、人気も知名度も急上昇、わずか数年のうちに第5シーズンまで放送されているだけに、第6期(続編)がいつ放送されるのか、みなさんも気になりますよね。

また、キャストや原作の何話までの構成なのかも気になりせんか?

そこで今回は、第6期(続編)がいつ放送されるのか、キャストの予想や何話までの構成なのかも調査しましたので紹介します。

 

文スト6期(続編)いつ放送?

『文スト(文豪ストレイドッグス)』といえば、「ヤングエース」に掲載され、2023年9月時点で単行本の累計発行部数が1300万部を超える超人気作品なんですよ。

中島敦や、太宰治、芥川龍之介といったみなさんも知っている文豪が登場し、それぞれにちなんだ作品などの名を冠した異能力を使って戦うストーリーなんですって。

 
 
有名な文豪さんがたくさん出てるんだね。
 
 
どんな異能力を使って戦うのか楽しみ!

アニメも第5期が放送中、劇場版も2018年に公開されるなど、人気、知名度ともに高い作品だけに、第6シーズン(続編)もあるのではということで紹介しますね。

 

文豪ストレイドッグス6期(続編)はいつ放送されるの?

結論から言うと、今のところ『文スト』第6期(続編)の予定はありませんでした

ですが、第5期が放送されているだけに、さらに、人気が上がること間違いなし!

ということで、制作サイドとしても黙っていないだろうと言うことで第6期(続編)が放送されるとしたらいつなのか推察してみました。

 
 
きっと、続編作ってくれますよね!

通常、アニメの制作には、1~2年くらいですが、『文スト』第1シ―ズンから第2シーズンはわずか半年で放送され、その後は、小説版の映画化とシーズンの続編を交互に放送しているんですよ。

そうなると、小説版の映画化が先でその後に第6期(続編)と考えると2026年春の可能性もありますね。

ただし、映画化の元となる小説も見当たらないことから、『文スト』の人気を考えると早期に第6期(続編)が放送されるのではと思うのですがいかがでしょうか。

しかし、単行本が最新刊で24巻までしか発行されておらず、6期の原作が間に合っていません。

そうなると、原作と並行して制作したとしても早くて2026年1月の可能性が高いです。

みなさん、期待して待ちましょう。

 

過去のシーズンはどうだったの?

過去のシーズンおよび劇場版は次のとおりです。

タイトル放送年月
第1期2016年4月~  全12話
第2期2016年10月~  全13話
『映画:文豪ストレイドッグスDEAD APPLE』2018年3月
第3期2019年4月~   全12話
『映画:文豪ストレイドッグスBEAST』2022年1月
第4期2023年1月~
第5期2023年7月~

第1期から第2期および4期から5期にかけては半年と非常に速かったですね。

それ以外は、映画を含め、1年から3年とばらつきが大きいように見えます。

 

文スト(文豪ストレイドッグス)のキャスト予想&何話までの構成か調査!

『文スト』のジャンルは異能力バトルアクションに分類されてるそうですよ。

そして、『文スト』は、文豪がイケメンになって能力バトルをしたら絵になるのでは?と盛り上がったのがきっかけらしいです。

それだけに、登場人物がみなさんも知っているような文豪であり、その作品名を用いた異能力ということで、どの文豪がどういった異能力を使えるのかも楽しみですね。

 
 
いろんな異能力を駆使してのバトルは迫力があるよ!

ここでは、第5シーズン(続編)のキャスト予想および原作の何話までの構成かを予想しましたので紹介しますね。

 

文豪ストレイドッグス第6シーズン(続編)のキャスト予想!

第5期(続編)に登場するであろうキャラクターを予想してみました。

キャラクター出演声優
中島敦CV:上村祐翔
芥川龍之介CV:小野賢章
太宰治CV:宮野真守
樋口一葉CV:瀬戸麻沙美
与謝野晶子CV:嶋村木綿
国木田独歩CV:細谷佳正
福沢諭吉CV:小山力也
森鴎外CV:宮本充
立原道造CV:林勇
江戸川乱歩CV:神谷浩史
福沢諭吉CV:小山力也
フョードル・ドストエフスキーCV:石田彰
シグマCV:千葉翔也
大倉燁子CV:小市眞琴
条野採菊CV:梶裕貴
福地桜痴CV:大塚明夫
ブラム・ストーカーCV:津田健次郎

主なキャラクターは第4期までに登場していますが、原作が追い付いていないので。新たな人物が登場するかもわかりませんね。

 

文豪ストレイドッグス6期(続編)は原作の何話までの構成か予想!

過去のシーズンおよび劇場版は次のとおりです。

タイトル原作
第1期第1~4巻、小説「太宰治の入社試験」
第2期第5~10巻、小説「太宰治と黒の時代」
『映画:文豪ストレイドッグスDEAD APPLE』小説「文豪ストレイドッグスDEAD APPLE」
第3期第10~13巻、小説「太宰、中也、十五歳」
『映画:文豪ストレイドッグスBEAST』小説「BEAST」
第4期第13巻~18巻、小説「探偵社設立秘話」
第5期第18巻~23巻
第6期(続編)第24巻~27巻?

これまで、1シーズンあたり、4~5巻(20話前後)+小説を組み合わせていますので、第6期(続編)についても組み合わせかと思われますね。

話数については、第4期が14巻から始まり、18巻77話まででした。

そうなると、第5期は18巻78話から23巻までが放送されると推察しました。

そして、第6期は、24巻から27巻と、あとは、どの小説かということですが、今ある小説で放送されていないのが、「55Minutes」か「STORM BRINGER」ですので、ここから組み合わせってところですかね。

 

まとめ

今回は、『文スト(文豪ストレイドッグス)』6期(続編)がいつ放送されるのか、キャストの予想や何話までの構成なのかも調査しましたので紹介しましたがいかがだったでしょうか。

今のところ予定はありませんが、第5期が放送されているだけに、さらに、人気が上がること間違いなし!

あるとしたら、2026年1月と推察しました。

ということで、『文スト(文豪ストレイドッグス)』第6期(続編)がいつ放送されるのかを心待ちにしましょう。

新たな情報が入り次第キャストの予想や何話までの構成なのかも更新していきますね。